信頼できるコスメブランドの見分け方

信頼できるコスメブランドの見分け方

HANAオーガニックとかの信頼できる化粧品ブランドをみつけるのって本当に大事。
成分や企業情報など、いくつか「このブランドなら大丈夫!」てブランドを見つけられたらラッキーです。

 

企業理念に共感てきたら、迷ったら時にはそのブランドのアイメイクやらリップやらをとりあえず使っとけば安心!だったりするので…。

 

こだわって探してみると意外とすくない。
ウェアルーUVのハナオーガニックとか、良心的なブランドを見つけるために、とある本を読んでいたら良い判断項目について書いてありました!

 

化粧品を作っている企業の姿勢も重要です。企業の考え方は商品に反映されますから、信頼できるメーカーのものを選びましょう。

 たとえば、全成分表示は当たり前ですが、各成分の配合目的やアレルギーの有無もあるといいでしょう。スペースの問題で、容器には成分名しかかけないかもしれませんが、パンフレットやホームページで、原料レベルの情報(産地や抽出・製法、天然、化学合成など)なども開示してほしいです。


ケビン ドノバン (著)、Kevin Donovan (原著)『化粧品の真実』、はまの出版 (2006/07)

 

この他、アレルギーや効果のテスト状況も、人数とか期間を細かく示しているブランドの方が信頼できますよね!製造日の明記とかもコレに入りますめ!

 

一時期、手作りコスメにハマっていたときに、紫外線錯乱剤がナノ粒子かどうかを各コスメ原料ブランドに問い合わせしまくってた時があるんですね。マンデイムーンさんとかリンガリンガソープさんとかオレンジフラワーさんとか、確かもっとちいさな所もあったような…

 

でも、その時の対応の良し悪しで、ブランドイメージってすごい変わるなぁと思いました。
ブランドの口コミ評判にも関わるなぁと思いました。

 

こう考えると、HANAオーガニックのウェアルーUVは公式ホームページに全成分と由来、配合目的から原産国まで事細かに明記されています。

 

ブログ「アンチエイジングの鬼」で有名なアムリターラでもしっかり公開されていますが、こまでする企業って本当すくない!

 

HANAオーガニックのウェアルーUVは、だからオススメブランドでもあります♪